【例外ルール2】本人確認書類は何を用意すればよいですか?

【例外ルール2】本人確認書類は何を用意すればよいですか?

◆このページはCBT方式試験の受験者向けのご案内です。

※本人確認書類について、基本ルールは「本人確認書類は何を用意すればよいですか?」をご確認ください。本ページは、特定の試験における例外ルールについて説明しています。

下記、例外試験の受験者は、例外2-A~2-Dで指定された書類のみ認めます(有効とします)。
また、スマートフォン用アプリ等の電子機器を利用した学生証や身分証、写真データでの提示は不可となります。


≪例外2-A≫
一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が実施する『第二級・第三級アマチュア無線技士養成課程の修了試験』
株式会社キューシーキュー企画が実施する『第三級・第四級アマチュア無線技士養成課程の修了試験』及び『第二級・第三級陸上特殊無線技士養成課程の修了試験』
一般財団法人 情報通信振興会が実施する『第三級陸上特殊無線技士養成課程修了試験』
一般社団法人 日本CATV技術協会(JCTEA)が実施する『CATV技術者資格試験』
公益社団法人 インテリア産業協会が実施する『インテリアコーディネーター資格試験 一次試験(CBT方式)』
※上記試験においては、氏名及び生年月日が記載された次のいずれかの顔写真付き証明書のみ利用可能
パスポート
運転免許証
マイナンバーカード(顔写真付き)
住民基本台帳カード(顔写真付き)
無線従事者免許証(発行日から10年以内)(※1)
身体障害者手帳(発行日から10年以内)(※1)
保険証及び生徒手帳・学生証・社員証(顔写真付き)の2点
(※1)10年を超える場合は、生徒手帳・学生証・社員証(顔写真付き)との2点にて受理可能
(※2)上記顔写真付き証明書のご用意が難しい方は、「本人確認書類(CBTS試験用身分証明書)※PDF形式」をダウンロードして必要事項を記入・作成のうえ、保険証との2点にて受理が可能

≪例外2-B≫ 
トライアロー株式会社が実施する、第一級・第三級陸上特殊無線技士の修了試験および第一級選抜試験
パスポート
運転免許証
住民基本台帳カード(顔写真付)
無線従事者免許証(交付から10年以内のもの)
運転経歴証明書(交付から10年以内のもの)
工事担任者資格者証(交付から10年以内のもの)
小型船舶操縦免許証
マイナンバーカード(顔写真付)
電気通信主任技術者資格者証(交付から10年以内のもの)
危険物取扱者免状(顔写真が有効期間内のもの)
消防設備士免状(顔写真が有効期間内のもの)
在留カード(顔写真付き。日本国政府発行のもので有効期間内のもの)
特別永住者証明書(顔写真付き。日本国政府発行のもので有効期間内のもの)

≪例外2-C≫
株式会社電調社が実施する、第一級・第三級陸上特殊無線技士および第一級選抜試験
パスポート
運転免許証
住民基本台帳カード(顔写真付)
無線従事者免許証(交付から10年以内のもの)
運転経歴証明書(交付から10年以内のもの)
工事担任者資格者証(交付から10年以内のもの)
小型船舶操縦免許証
マイナンバーカード(顔写真付)
電気通信主任技術者資格者証(交付から10年以内のもの)
危険物取扱者免状(顔写真が有効期間内のもの)
消防設備士免状(顔写真が有効期間内のもの)
在留カード(顔写真付き。日本国政府発行のもので有効期間内のもの)
特別永住者証明書(顔写真付き。日本国政府発行のもので有効期間内のもの)
※18歳未満(小・中・高校生を含む)で上記を所持していない場合、下記いずれかにて受理可能。
学生証(顔写真付き)
健康保険証と住民票の写し(両方)

≪例外2-D≫
株式会社ベータテックが実施する陸上特殊無線技士・海上特殊無線技士・航空特殊無線技士の修了試験
パスポート
運転免許証
住民基本台帳カード(顔写真付)
無線従事者免許証(交付から10年以内のもの)
運転経歴証明書(交付から10年以内のもの)
工事担任者資格者証(交付から10年以内のもの)
小型船舶操縦免許証
マイナンバーカード(顔写真付)
電気通信主任技術者資格者証(交付から10年以内のもの)
危険物取扱者免状(顔写真が有効期間内のもの)
消防設備士免状(顔写真が有効期間内のもの)
在留カード(顔写真付き。日本国政府発行のもので有効期間内のもの)
特別永住者証明書(顔写真付き。日本国政府発行のもので有効期間内のもの)
※学生の場合、下記①と②のいずれかの組み合わせでも受理可能。
①学生証(顔写真付き)
②健康保険証か住民票の写し

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