本人確認書類は何を用意すればよいですか?

本人確認書類は何を用意すればよいですか?

◆このページはCBT方式試験の受験者向けのご案内です。

※下記の試験は本人確認書類として認められる(有効となる)書類が異なります。

日本商品先物取引協会 外務員登録資格試験
公益財団法人 日本無線協会 無線従事者国家試験
一般財団法人日本アマチュア無線振興協会(JARD)が実施する第二級・第三級アマチュア無線技士養成課程の修了試験
株式会社キューシーキュー企画が実施する第四級アマチュア無線技士養成課程および第二級/第三級陸上特殊無線技士の修了試験
一般社団法人日本CATV技術協会(JCTEA)が実施するCATV技術者資格試験
トライアロー株式会社が実施する、第一級/第三級陸上特殊無線技士の修了試験および第一級選抜試験
株式会社電調社が実施する、第一級・第三級陸上特殊無線技士および第一級選抜試験
株式会社ベータテックが実施する陸上特殊無線技士・海上特殊無線技士の修了試験


CBTSテストセンターでは、本人確認書類として、基本ルールの【ア】か【イ】いずれかの有効期限内である証明書原本が必要です。
下記書類の提示ができない受験者は試験を受けることができません。

基本ルール【ア】:1点で受理可能な証明書(顔写真付)

代表的なもの(例)
運転免許証
パスポート
社員証 ※1
学生証 ※2
マイナンバーカード
住民基本台帳カード

国家資格類(例)
電気工事士免状
工事担任者資格者証
無線従事者免許証
宅地建物取引士証
小型船舶操縦免許証
危険物取扱者免状
消防設備士免状

政府機関発行証明書類(例)
在留カード
特別永住者証明書
国際運転免許証
運転経歴証明書 ※3
障害者手帳(各種)

その他
taspo(タスポ)カード
顔写真付き通行証・入館証 ※4
顔写真付きクレジット・デビットカード ※5

受験者が小中学生の場合
保険証一点のみで受理可能

※1 受験者ご本人が所属の企業・団体等が発行する「社員証」または「職員証」
※2 小中学校、高等学校、高等専門学校、大学、公的機関が設置する職業訓練校、都道府県知事が認可する専門学校が発行するもの、有効期限切れより40日以内は使用可
※3 平成24年4月1日以後に交付されたもの
※4 企業・学校・公的機関が発行しているもの
※5 署名欄がある場合は自筆サインが必須
※6 試験当日は登録住所と本人確認証の住所に相違があっても問題ございません。
※7 1点で受理可能な証明書は試験当日に会場受付で「お名前」「ご生年月日」「顔写真」を確認させていただきます(試験当日に生年月日の記載がない証明書をお持ちの場合は、会場受付で証明書のご提示に加えて口頭確認をさせていただきます)。

基本ルール【イ】:2点で受理可能な証明書(顔写真なし)

※A群2点、またはA群1点+B群1点で受理
※B群2点は不可

下記の書類が該当しない試験もありますので、各試験概要ページも必ずご確認ください。

A群
健康保険証
社員証 ※1
学生証 ※2
マイナンバー通知カード
住民票の写し ※6
戸籍謄本の写し ※6
年金手帳・年金証書
共済組合員証・共済年金証書
恩給証書
公的な施設利用者カード(図書館利用者カード)
クレジット・デビット・キャッシュカード ※5
その他国家資格証明書類

B群
通行証・入館証 ※4
自転車通学許可証
公共料金領収証
通学定期券(ICカード含む)
診察券
自治体の発行した当該受験票

※1 受験者ご本人が所属の企業・団体等が発行する「社員証」または「職員証」
※2 小中学校、高等学校、高等専門学校、大学、公的機関が設置する職業訓練校、都道府県知事が認可する専門学校が発行するもの、有効期限切れより40日以内は使用可
※4 企業・学校・公的機関が発行しているもの
※5 署名欄がある場合は自筆サインが必須
※6 交付日より3ヶ月以内の原本
※7 試験当日は登録住所と本人確認証の住所に相違があっても問題ございません。
※8 A群の証明書は試験当日に会場受付で「お名前」「ご生年月日」を確認させていただきます(試験当日に生年月日の記載がない証明書をお持ちの場合は、会場受付で証明書のご提示に加えて口頭確認をさせていただきます)。
※9 B群の証明書は試験当日に会場受付で「お名前」を確認させていただきます(B群の書類に関しては生年月日の記載は必要ありません)。

本人確認書類のご用意が難しい方は、「CBTS試験用身分証明書(PDF)」をダウンロードし、必要事項を記入のうえ、当日テストセンター受付にご提示ください。